リワインドの記事
掲載していたリワインドの記事ですが、
改良版を作成いたしますので、一時休止させていただきます。
完成しましたら再度掲載いたします。
>umeGさん
いただいたコメントは一時的に非公開になっていますが、
消去はしてませんので、改良版掲載時にまた公開させていただきます。
ホントにスミマセン~!
掲載していたリワインドの記事ですが、
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完成しましたら再度掲載いたします。
>umeGさん
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消去はしてませんので、改良版掲載時にまた公開させていただきます。
ホントにスミマセン~!
もうすぐX-TRAIL JAM IN TOKYO DOMEが開催されます。
現地で観戦される方も沢山いらっしゃるのではないでしょうか?
ここで、「ロード・トゥ・東京ドーム!観戦ルック」のススメをしたいと思います。
1.屋根付きだと侮るなかれ!
東京ドームは室内だし…と思われるかもしれませんが、
雪がとけないよう、外同様に寒いです。
ですので、上着を用意した方がいいと思います。
自分はいつもダウンで観戦しています。
2.暑がりの人でも冷える足!
相方のことなんですが…。(笑)足元がかなり冷えます。
足が冷えると全身が寒くなりますので、しっかり防寒したいですね。
靴用カイロ、フリースのひざ掛けがおススメです!
スノーボーダーなら必ず持っていると思われる、
スノーボード用の靴下。これもいいですよ~!
3.椅子の素材がくせ者!
スタンドの椅子がプラスチック(?)のような素材なので、座るとヒンヤリ…。
足同様、腰も冷えます。座布団などの敷物を持っていくと、完璧!
車用の座布団がほどよいサイズなので、
「そこまでするか!?」って感じですが(笑)、いつも持参しています。
要するに何が言いたいかというと、「思ったよりもドームの中は寒い!」
ということです。それでは、防寒の準備をしつつ(笑)…
9・10日を楽しみに待ちましょう~!
【追記】先ほど得た情報によりますと、アリーナ席は
目の前に雪があるため、スタンド席よりさらに足元が冷え込むそうです。
「お道具、あなたな~らどおする?(1)」からの続きです。
(今までのあらすじ:スノーボードギアを準備する際に、
ついつい見落としがちな小物。「小物も大事だよ~♪」というお話です。)
スノーシーズン直前!お店にもいろいろな商品が並び始め、
道具を揃えるのが楽しい季節になってまいりました。
以前、「あさちんは今…」で書いた記事(こちら)なのですが、
何回かに分けてリメイク版でお届けいたします!
「初めてスノーボードをするんだけど、何から揃えたらいいかな?」
ともし聞かれたら、なんて答えますか?
そして初めて買う方は、何が欲しいですか?
おそらく1番に来るものは板かウエアではないかと思います。
(初めて自分が買い物に行った時のことなのですが…)
「板買って、ウエア買って…じゃあ次はグローブとかゴーグルを買おう!」
「あれ?お金足りない…。とゆうか、グローブやゴーグルってこんなに高いの?」
「あ、じゃあゴーグルはサングラスでいいや。」
「グローブは軍手…か…。」
ちょーっと待ったあ!!!
買わなくてもいいので、できれば持ってるお友達に借りましょう!
これから意外と見落としがちな小物の重要性について
体験談を交えてお話していきたいと思います。
これをを読めば、お友達に借りようかな…。と思うハズ!?
テールプレスの次はノーズプレスです。
「テールプレスより難しい…。」
と、思っている人も多いのではないでしょうか?
(体を前に倒してテールを上げるなんて…!
そんなのできない! と、自分も思っていました。)
しかし、基本的な考え方(コツ)はテールプレスと変わりません。
そう、これも 「体を動かさずに足(板)を動かせ!」 なのです。
(だから、結果として体は前に倒れますが、
上記の 「体を前に倒して」 というのは違うわけですね。)
そして、練習方法も変わらず…。(笑)
まず、その場で「IN」の練習をしてみましょう。
1.後ろにジャンプ(両足飛びでオーケー!)して、
板を引き、前足が自分の体の真下にくるようにします。
2.着地とともに前足の膝を曲げて、グッ!と板に体重を乗せます。
この時に体がトゥ側に倒れたり、ヒール側に倒れたりしないように
しっかりと着地します。(※以前、こんなのも練習しましたね。)
テールを上げる意識をしなくても、
これで自然と上がっていると思います。
そしてgifアニメーションでも分かるように、
体の位置はほとんど動いていません。
え~…お気付きかと思いますが、
「テールプレス」の文章をほぼコピペです。(爆)
それだけ基本は同じ!っていうことデスね。
はい! じゃあ、「OUT」もコピペでいってみよう~!(笑)
1.「IN」の練習の最後の状態=テールが上がっている状態から
今度は前にジャンプ。(両足飛びでオーケー!)
後ろ足を前に出すイメージです。
この時に、オーリー編【第6話】その場ノーリー でも出てきた
円を描きながら前に戻る動き(円運動)を「軽く」意識してみましょう。
←コレですね…。
板をパタッと戻すOUTでもいいのですが、
このように飛んで戻してあげると、メリハリがついて
よりオシャレなOUTになります。やってみると意外と
「カンタンだぁ~!」と思うハズなので、是非トライしてみてください!
てか、ココ↑もコピペなの?(笑)
今度は滑りながらのノーズプレスにチャレンジしてみましょう。
板が走りすぎてしまうと体が遅れてしまって難しくなるので、
傾斜が緩いところや、あまり走らないような雪質の時に
練習するのがおススメです。
(↓コマ飛びしまくってますが…。大目に見てください。(笑))
1.直滑降で滑り出し、しっかりと膝を曲げます。
2.その場の練習でやったように、
(板は進行方向に進んでいますが…)
後ろに飛んで板を引くイメージでIN!
3.そのまま真っ直ぐ滑ります。
この時、肩のラインが雪面と平行になるように
両手を広げてバランスをとると安定します。
(テールプレス同様、手が指している方向に進んで行くので、
体が回ってしまう…という人は
その点をチェックしてみるといいと思います。)
また、目線は真下(板)を見ない様に、少し先へ送ります。
4.その場の練習でやったように、前に飛ぶイメージでOUTします。
(ちなみにこの動画はOUT後、停止するためにちょっとターンを
切っています。基本は真っ直ぐですね。)
おまけ:
3.のキープの最中で、足裏のドコに力を入れているか?
は、○で囲っているあたりになると思います。
この部分を意識して踏むことによって、
体を前に倒しやすくなると思います。
が、基本は板を動かす!ですよ~!お忘れなく~!
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